株式会社きづな住宅
2021年05月21日
ブログ
投稿1回目から読売新聞に出ました! はいっておいでの作文教室
【きづな社長 五行歌 0008】
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あら不思議
どこから見てるかな?
初めて投稿の作文
読売から掲載連絡
お天道様ありがとう
-、-、-、-、-、-、-、-、-
五行歌3日坊主と7日坊主を無事通過しました。
次は10日、14日、20日、30日。
30日続いたら、60日行ける気がします。
15人分の五行歌と15人分のひろば
への作文を、終了後すぐ読売新聞へ
投稿。
昨日、知らない番号からの着信
「読売新聞埼玉支社でございます♪
川島様のお宅でございますか?」
きた~
頭の中でグルグル。
うちの家族は僕を含めて5人が
投稿。 誰かな?誰かな~?
独創的で天才タイプの立かな?
はたまた、字の綺麗な絆かな?
それとも、やっぱり僕かな~?
「川島綾子様のものを今回は
選ばせていただきました」
おー、愛妻だ。
流石、いつも僕を支えてくれている
家内。密かに色々な才能があると
思っていたけれど!
こんな風に、家族や子供の意外な
一面が見られます。
近い人だから、解っているようで、
意外に解っていない。
五行歌と作文を毎月2回皆んなと
創るだけで、各人の個性や考え方
人として生きるのに大事な感性~感じること~
をうまく引き出すのが作文と感じました。
コレからの高校入試の国語のテストでも
作文の配点は意外に大きなウエイトを
占めているそうです。
(中高一貫私立組の私は、県立高校の試験に作文があるなど知らなかった)
作文が苦手って、可哀想。
だって日本人として生まれて
世界で一番難しくて奥の深い言語を
扱えるのに、日本語遊びを楽しくないと
言っているということ。
皆様も英語を勉強して
「それ、そんな言い回ししかできないのかぁ」
「語彙が足らない」
と思ったことはありませんか?
日本語で遊ぼうよ。
凄く楽しい。
ちょっと不謹慎かもしれないけれど
病気をして、身体が不自由にならないと
僕のように骨折して車椅子生活を味合わないと
健康や五体満足に対する感謝の気持ちが
出ないのと似ているかもしれません。
当たり前のことは
当たり前じゃない。
当たり前のことを感謝できると
あの人も、この人も、親も子にも
色々してくれて
ありがとう、と思えるようになる。
反対に、当たり前のことを当たり前
と思う人には、残念ながら
異次元の世界へのアシストや
お天道様からの超ヤバい時のアシスト
も「恐らく、無い」と僕はたくさんの人の人生を
拝見するお仕事を通じて思う。
家を貸しているんだから家賃を
払うなんて当たり前だろ
仕事を出してやっているんだから
言うことを聞くなんて当たり前だろ
確かに当たり前かも知れませんが、
家賃を払う人は一生懸命働いて
それでも不運や不幸は誰にでもあり
不運や不幸は誰にでも起きるのだけれど
その時にお天道様が、助ける誰かを
派遣してくれる人なのか?
そうで無いのか?
【ここが分岐点】
それで家賃を払う立場だった人が大家さんになって、思いやりのある真心大家さんになれたら
世の中が良くなる。
反対に、親からもらった財産で、オラオラ
大家をやっていて、財産持っている人は持っている人なりの苦労や試練が来るのを僕は知っていて、大家の立場から転落して、家賃を払う人になった時、何でそうなったのかにも気づかない【致命傷】
だから、ありがとうの学び
日本語遊びって大事。
勝手に人を褒めたくなるから。
自然と周りの人に感謝したくなるから。
それを見て、お天道様が「ウンウン」
と微笑んでいるような気がする。
15人の生徒が、それを続けていければ
一体どれだけの助けがあるだろう。
良い導きがあるだろう。
仲間の助けが入るのだろう。
僕の報酬は、『幸せな人が僕の周りに増えた』
ただそれだけでいい。
23あなた、川島 哲、鈴木 卓、他20人
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