株式会社きづな住宅
2026年05月15日
ブログ
たまには空気の綺麗な場所に 新潟・清津峡
父の大事な親友が新潟におり、特殊外壁の外装工事のことで
現場を見て欲しいとのことで新潟に住まいのお医者さんとして
急行いたしました。
その帰り、愛妻と清津峡に立ってみました。
久しぶりの空気の良い場所。
今月末はPTA本部役員を勤める城北学園大町山荘見学会の引率もあります。
水と空気の綺麗な場所に行くと、濁っているものと清いものの違いが諸々見えてくる。
水・空気・気持ち
どれも清くいたいものであるが、帰ってきて早速濁すやつがいる。
ゴミの投げ捨て、暴言、度量のなさ、臨機応変ではないせいで怒らせて僕に全部回ってくる。
また清流を見に月末に行ける。
なんとかセルフケアで整えて、自分で自分を律したい。
【気付き五行歌 02035】
水
空気
気持ち
清く
ありたい
妻がいるからこそ、良い仕事が出来る
私は妻に恵まれました。
健康で、芯が強く、凛として。
そして事務や経理、相当な量をたった三人で我々きづな住宅は
業務を行っております。
最小組織の最幸経営がモット―です。
時には合間に、空気の綺麗な場所に行って
これからもリフレッシュしたいです。
この記事を書いた人
川島 大
私達は不動産屋ではありません。 住まいを通じた家族の幸せコーディネーターです。 そう名乗るからには、本気で妻を愛し、家族を大切にし、人と人とのご縁をつなぐ存在でありたい。そう願い「きづな住宅」を起業した1代目社長です。 最初に世に出た時、大手ハウスメーカーに就職したことがきっかけで、不動産より建築が私の原点です。不動産業者は住宅や建築の知識に乏し方も多く生息する業界です。 そんな中で「きづな社長と造る家シリーズその230」まで手がけ、いまも注文住宅・アパート・貸家建築続々プロジェクト進行中! 空室に悩む大家さんの味方「満室請負人」でもあります。 古くても、昭和の木造でも、沢山の賃貸住宅を再生させてきました。 古くても「発想と熱意と真心と人脈」でリノベーションしますと、くすんでいた建物も蘇ります。 蘇ると、住んでいる人もイキイキして来て、賃貸経営が上手くいくようになります。 私も大家です、皆様のお悩みに真剣に同じ立場で小手先ではない、将来を見据えた本物の「空室対策」のアドバイスさせていただきます。
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